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名古屋の看板製作会社「株式会社アイワ工芸」の飲食店事例

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RESTAURANT

飲食店事例

飲食店での看板&外観
リノベーション事例

飲食店における課題は様々ですが、中でも最大の課題は「集客」ではないでしょうか。

昨今の飲食店は、お客さまのニーズに対して多様化・差別化することが求められています。競合が多い飲食業界で勝ち残るには、いかに店舗のユニークポイントを見込み客に理解してもらい新規顧客を獲得するかが重要です。また、外食が少ない日本の消費者に対して来店頻度をいかに増やして行くかも大きな課題になっています。

看板&外観リノベーションにより、これらの課題を解決し業績をアップした飲食店の事例をご紹介します。

よくある悩み1

風景に同化してしまい、
店舗の存在が
気付かれにくい。

飲食店事例

美味しそうな雰囲気とにぎわい感を出しました。
  • 風景に同化してしまい、店舗の存在が気付かれにくい。
  • 風景に同化してしまい、店舗の存在が気付かれにくい。

実地調査により、店舗が風景と同化してしまっていたということが判明。

また、グレーが主体の店舗ではあまり美味しくなさそうな雰囲気が出てしまっています。そこで外観リノベーションをご提案させていただきました。塗装した杉板で囲み、暖色系を強める事によって店舗に美味しそうな雰囲気とにぎわい感を出しました。あわせて道路に面するロードサインも白地から杉板の暖色系に変更し、うどんで有名な讃岐とつける事により、直感的にわかりやすくなるようにしました。

また、駐車場への誘導がスムーズにいくようにアドバイスさせていただき、「Pマーク」のA型看板を立て、ドライバーへの誘客に成功しました。

これだけは抑えたいポイント

これだけは抑えたいポイント

お店の直前でアピールすることも効果的。

お店の直前で
アピールすることも効果的。

店舗の前に歩道橋があり、そこに良い野立ての看板を立てる事ができたので、お店の直前でアピールをする事に成功。

看板&外観リノベーションの結果、ランチ時の集客が120%アップしました。

よくある悩み2

消費者の外食に
行く頻度が少なく
「来店頻度」を高めたい。

飲食店事例

地域に愛されランドマークとなるような外観にすることで来店頻度アップ。
  • 消費者の外食に行く頻度が少なく「来店頻度」を高めたい。
  • 消費者の外食に行く頻度が少なく「来店頻度」を高めたい。

“ワインと唐揚げバル”であるこちらのお店は、リニューアル前の外観では、どんなお店なのかわからず、逆に敷居が高いように感じられ思うように集客できていませんでした。

そこで、どんなお店なのかを店舗の外からでもアピールできるように壁面に大きくワインを配置したことで、業態認知が一発でできるようになり、興味を引くことに成功。

お客様も入りやすくなり来店率を高めることを実現しました。

これだけは抑えたいポイント

これだけは抑えたいポイント

オーナーの顔を出すことで親しみやすさを。

オーナーの顔を出すことで
親しみやすさを。

初めて行く店舗だと、どんな人が働いているのか気になります。そんな不安を払拭するために外観にオーナーの顔を出すことで、初めて来店する方も親しみを感じて来店しやすくなります。

よくある悩み3

定着率が低く、人材不足が
深刻化している。

飲食店事例

働くスタッフのモチベーションが上がる外観デザインで従業員満足度をアップ。
  • 定着率が低く、人材不足が深刻化している。
  • 定着率が低く、人材不足が深刻化している。

居酒屋のメニューで好評の「からあげ」を、テイクアウトでお気軽に食べていただこう!という想いから、オープンしたお持ち帰り専門店。

お店の前を走る車からもアイキャッチがしやすいカラーリング、一目で分かる大きなキャラクターで、何のお店かを伝える看板を提案いたしました。インパクトのある店舗外観にすることで、働くスタッフも気持ちが高まり、店舗に活気を出すことに成功しました。